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写真ブログ グルメリポート

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第1回結果発表!

それでは、山梨日日新聞「アングル」の、第1回結果発表です!

入選結果は、前回話した通りで、「秀作」でした。

そう、一番下の賞でして、新聞に名前が載るだけでした。

っでも、一応かろうじての入賞でしたので、

結果からは、まぁ良しとしましょう。

本音は、1月から良いスタートを切りたかったのですがね...。





それでは、本題の結果発表に移ります。

第550回山日月例写壇、結果は...。
















アングル2019年1月20作品

タイトル:『時の根』


でした。いかがだったでしょうか?

皆さんの中でも、これは予想外だったみたいですね。

かくいう本人も、「もっと良いのあったでしょ?」状態です。

「やっぱり、写真は難しい...」

これが、僕の今の所の率直な感想です。



それでは、また2月の25日頃、会いましょう...。

お楽しみに...。

新企画始動!!

今月から、新企画!っということで、

コンテストへ応募した結果を皆様に公表します。(笑)

そのコンテストですが、地元新聞の月例コンテストになります。

山梨日日新聞の月例コンテスト「アングル」です。

いよいよ、住んでいる場所を公表してしまいましたが、(苦笑)

皆さんと、コンテストの結果を共感できたらと思い企画しました。


このコンテストの結果ですが、25日を基準としてその前後に、

新聞の1面を使って発表されます。

っということで、今後は結果が出次第、皆さんに候補写真の中から、

一体どの写真が賞に選ばれたか?を予想してもらおう!っというのが、

今回の企画になります。もちろんのこと入賞しない月もあると思うので、

そこは、一番良い写真を選んでくださいね。(笑)


では、候補作品を計20枚、一気に発表しますので、皆さんコメント欄にて、

一番気に入った写真を予想して、投票してください。

そして、月末の30日を前後に結果を発表致します。
(地元の方の参加はご遠慮下さい。ネタバレ厳禁でお願いしますね。)

ちなみに、賞の内容ですが、トップから、

「金賞1点」「銀賞1点」「銅賞3点」「入選5点」「秀作15点」に、

なっています。ちなみに秀作は名前だけしか載りません。(泣)


では、今回の結果発表です!今月は「秀作」でした。(泣)

そう。名前しか載らなかったです。う~む。残念です。

新年一発目は、ド派手に行きたかったのですが、やはり難しものです。


っというわけで、皆さんの写真の選択眼を試す!この企画。

是非、予想を投票してみて、自己の選択眼が何処までのものか?

自分の写真に対する目を試す場として、利用してもらえると嬉しいです!


ではでは、コメントにて投票お待ちしております。

いやいや、このレベルから選ぶの?っていう、評価もあるかと思いますが、

大目に見てやって下さい。っでも、この候補写真の中から、

入賞する作品があることが事実です。

自分自身の「写真への目」が何処まで通用するか、

お試ししながら、楽しんでもらえればっと思います。

第1回目の結果は、1月31日に発表します!

(くどいようですが、地元の方の参加はご遠慮ください。)

アングル2019年1月20作品
1.タイトル:「裏紅葉」

アングル2019年1月20作品
2.タイトル:「ひとひら紅葉」

アングル2019年1月20作品
3.タイトル:「モノクロームな朝露」

アングル2019年1月20作品
4.タイトル:「懐かし金魚」

アングル2019年1月20作品
5.タイトル:「輝きに照らされて」

アングル2019年1月20作品
6.タイトル:「見返り美人」

アングル2019年1月20作品
7.タイトル:「紅葉に舞う」

アングル2019年1月20作品
8.タイトル:「紅葉ベンチ」

アングル2019年1月20作品
9.タイトル:「時の根」

アングル2019年1月20作品
10.タイトル:「時の経過」

アングル2019年1月20作品
11.タイトル:「寂しげな朝」

アングル2019年1月20作品
12.タイトル:「秋色モミジ」

アングル2019年1月20作品
13.タイトル:「振り向く冬鳥」

アングル2019年1月20作品
14.タイトル:「静物画風」

アングル2019年1月20作品
15.タイトル:「赤く燃ゆる」

アングル2019年1月20作品
16.タイトル:「朝の滴」

アングル2019年1月20作品
17.タイトル:「通れません」

アングル2019年1月20作品
18.タイトル:「日の当たる処」

アングル2019年1月20作品
19.タイトル:「宝石一つ」

アングル2019年1月20作品
20.タイトル:「霧の早朝」

野鳥ツアー第5戦(2018年11月19日~21日) 2日・3日目

それでは、野鳥ツアー第5戦!2日目と3日目一気にいきます!

2日目は、早朝から日の出前の出発で、

一路、水と朝日のからむポイントへ出向いて、

日の出チャレンジとなりました。

本日の39枚
本日の39枚
本日の39枚
本日の39枚
本日の39枚
本日の39枚
本日の39枚
本日の39枚
本日の39枚
本日の39枚
本日の39枚


いやぁ~、しかしここまで美しいと呼ぶのか?なんと言えば良いのか、

これほどの雄大な風景写真は、今までもちろん撮った事の無い、

こんな事が自然と起きていたことを、今でも不思議な時間だったと、

そう、表現するしかできない、自分のボキャブラリの少なさに、

その表現を模索しております。まぁ、一目瞭然ですかね、

こんな風景の連続なのです。ここで重要なのは、この風景がしばらくの間、

つまりのところ、沼に居るガン達がすべてお出かけするまでは、

ずっと楽しめるのです。そう、問題はメモリカードとの勝負と言っても、

過言では無く、何時、どの瞬間を切り取っても、きっと絵になったことでしょう。


しかし、朝日っていうのも、夕日と違って独特な光を描写できるものですね。

これまで、朝日というものを本格的には撮ったことがなかったので、

っというか、まず起きれませんから(笑)、夕日で誤魔化してました。

こういった、貴重な経験は、今後の僕の写真の世界を一変してくれそうですね。

雁だけでなく、ハクチョウやカモとのコラボも楽しめ、

至るところが、構図バッチリの被写体だらけなわけでして、

いやぁ~ほんとに非常に贅沢な、朝の一幕でしたね。


こうして、朝日と雁を撮った後は、ホテルに帰って朝食を取り、
(なんて贅沢な時間の使い方でしょう...)

次なるポイントでは、ヒシクイチャレンジです!

バスを駐車して、ポイントまで少し歩きながら、

とあるポイントには、初見となる「ヘラシギ」が!

そうこうしていると、目の前の水辺にはヒシクイが沢山いましたよ!

本日の39枚
本日の39枚
本日の39枚
本日の39枚
本日の39枚


なんでも、ガイドさん曰く、このポイントに来れば、

ヒシクイは毎年、これくらいの数が見れるそうな...。

いやぁ、バードウォッチングは「所変われば」っと言いますが、

こんなにも、沢山の貴重な野鳥が見れるとは!恐るべしでした。


10時頃から、午後にかけても贅沢な時間は続きます...。

2日目もこの時間帯からは、シジュカラガン探しの時間で過ごしました。

本日の39枚
本日の39枚


途中、ノスリやキツネ!の登場があったりで、

ほんと、休む暇のないくらい、どっぷりの探鳥の時間。

これは、ほんとに病みつきになるくらいの、贅沢な時間でした。

本日の39枚
本日の39枚
本日の39枚


2日目の最後は、やはり夕日チャレンジと、月チャレンジでした!

最後と言っても、今日は15時過ぎぐらいから、スタンバイ。

しかし、このやや夕方とは言い難い時間帯からでも、

良い写真は、これでもかと撮れまして、ほんとメモリカードとの勝負でした。(笑)

昨日の夕方チャレンジで、培ったテクニカルな撮影を、

夕日と雁のコラボはそれなりに上手く撮れたかなぁ...。

っでも、やはり月が出てくるくらい暗くなってくると、

写真はやっぱり手持ちカメラでは、厳しいですね。

本日の39枚
本日の39枚
本日の39枚
本日の39枚
本日の39枚


3日目...。

この日も、贅沢でたまらない時間は続きます。

とは言っても、ここまでの2日間で、目標となる野鳥はコンプリート。

しかし、参加者の皆さん、そこはやはり野鳥好き。

皆さん、もっと良い写真が撮れるのでは?っと期待に胸を高めて、

バシバシ、シャッター音が聞こえてきます。

僕も負けじと連続シャッターを切りました。

本日の39枚
本日の39枚
本日の39枚
本日の39枚
本日の39枚
本日の39枚
本日の39枚
本日の39枚
本日の39枚
本日の39枚
本日の39枚
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最後に、新幹線で帰る組の中に、愛知県から参加のお二方が、

印象的な話をしてくれました。っと言うのも、

その方々曰く、「こんなに良かった野鳥ツアーは初めだったよ」っと。

そう、失礼ですがかなりの年配のお二人。

そんな方達が、今までの野鳥ツアーの中で、今回が一番!だったと、

声を揃えて言ったのです。これには、僕も正直びっくりしましたが、

それほどの、濃密な時間だったのだと、

やはりこのセリフでグッとくるものがありました。

今回の野鳥ツアーは、野鳥好きの方でなくても、

一生に一度は、見ることをオススメできる、

自信をもっての、野鳥観察です!

是非、皆さんも一生に一度経験してみては!

Panasonic LUMIX G9 & LUMIX G VARIO 100-300mm/F4.0-5.6


野鳥ツアー第5戦(2018年11月19日~21日)・初日

野鳥ツアー第5戦(2018年11月19日~21日)という事で、

またまた、野鳥ツアーに参戦してきました。

アップがかなり遅れましたが、昨年の11月19日からの二泊三日で、

宮城県の伊豆沼というところへ、第5戦に行ってきました!

それでは、早速ツアー詳細を...。

1日目は、まずホテルの最寄の駅にたどり着き、大きな荷物を先に置いて、

撮影機材だけを持って、早速伊豆沼へGO!でした。

そうそう、今回の野鳥ツアーは、”鳥撮り”さん専門の「撮影の旅」でして、

これまでのツアーとは、異なっていて参加者全員がカメラを持っている状況でした。

マイクロバスに乗って、まずは伊豆沼の観察台にて昼食でした。

到着した時には、とりあえずマガンはパラパラ空を舞っている程度...。

っということで、一同まずはお腹を満たしていると、

なんと、湖畔にベニマシコ登場!これには、僕も「おぉ!」っとなりまして、

ランチはほっといて、撮影、撮影。「やっぱり可愛いねぇ~」なんて、

皆さんで言いながら、出足最高の始まりになりました!

本日の17枚

そして、目的のマガンはあまり好調とは言えないので、

食後、トイレ休憩をっと、言ってバスまでの道のりを歩いていたら、

なんとのなんと!いきなりのマガンの群れ、群れ、群れ!

ホントにこれは「凄すぎぃ!」っと声が出てしまうぐらい、

非常に通常のバードウォッチングでは到底経験することができない、

常識を超えた、一大スペクタルですね、これはもう!

ってなわけで、一目瞭然。写真を見て下さい。凄さが伝わると思います。

本日の17枚

そう、1日目にして、出足から好調過ぎる、

抜群の引きの強さを見せたのです。<( ̄- ̄)> エッヘン!

そうして、この群れがひと段落したかなぁ、っと思ったら、

ガイドさんが叫びます。「ハクガンが居ますよ!」

これには、一同「えぇ!どこ、どこ!」っと叫び声にも似たチャンスタイムの到来でした。

ちょっと、距離がありましたが、ハクガンが2羽上空を飛んでいるところが、

なんとか、フレームに収められました。「おぉ~ラッキー」ってな感じで、

ほんとに、1日目から幸運が舞い降りたような、凄い偶然の繋がり...。

「これ、明日から大丈夫か」っと心の中でつぶやきました...。

本日の17枚

そして、このハクガンが飛び立った先を確認したところで、

一旦、この観察台を離れ、ハクガンチャレンジに行きました。

しかし、ここで驚いたことが...。皆さんなんだか大事なものを忘れてませんか?っと、

そう、目の前に居るオオハクチョウをスルーなんです...。

「確かに雁の観察会だけど、白鳥をスルーとは...」

これには、流石に普段あまり白鳥を見る機会の無い自分はビックリしました。

本日の17枚

っという事で、次なるハクガンチャレンジにバス移動。

何か所かの田んぼを巡っていると、流石のガイドさんですね、

さっき飛んだ方向が分かっているものだから、いとも簡単に見つかりましたよ。

って、言葉で書くのは簡単な事ですが、このガイドさんの「勘」に、

今回のツアーでは、数多くの恩恵を受けることになるのです。

この田んぼには、マガンの群れのほかに、白鳥も居て、

皆さんの中には、途中まで白鳥を見ている人が居たのも事実でして(笑)、

それでも、じっくりとゆっくりハクガンを観察することが出来て、

一同、十分な枚数を稼げたことだった思います。

本日の17枚

しかし、この伊豆沼地方に飛来しているガンは、今年は13万羽だそうです!

つまりのところ、13万羽分の2羽!!

これって、相当凄いことだと言うのが分かって頂けると思います。

っと、ここまで順調すぎる展開。次なる被写体は、「カリガネ」でした。

しかし、道中の如何なる田んぼには、ほぼほぼマガンが何羽から、百何羽レベルの群れで、

至るところに、マガンは居ます。そして、このマガンの中から、

「カリガネ」、「ヒシクイ」、「シジュウカラガン」、「ハクガン」この5種類を、

コンプリートするのが、今回のツアーの醍醐味でもありました。

本日の17枚
本日の17枚
こんなマガンの写真は、それこそ簡単に撮れます!G9の凄さが分かりますかね?

次なるカリガネチャレンジは、結果から言うと、

2か所の田んぼで見ることが出来ました!

しかし、1か所めの田んぼでは、見れたのですが、

カリガネが、マガンの群れの真ん中に居ることで、

かなり、皆さんハテナマークが飛んでいる人が多々でして、

どれが、カリガネなのか...。これ、ほんと難しくて、

結局この場所での最後の方で、やっと判別することが出来たくらい、

勉強不足が露呈しました。「しまった、もっと家で図鑑を眺めてくれば良かった...」

本日の17枚
真ん中やや右側が、カリガネです。分かりづらいですよね。これが600mmの限界写真でした。(泣)

ほんと、後悔先に立たずですね。でも、なんとかカリガネの特徴は、結果掴めましたかね。

っでも、次回も一発で判別出来るかというと、自信は無いですね...。

どうして、こんなに難しいのかというと、雁の臆病な性質によるものもあるのです。

そう、雁は体が大きいわりには、かなりの臆病な野鳥でして、

ちょっとでも、近寄ってしまうと、群れ全体で飛び去ってしまうのです。

なので、結構な距離感での観察となるので、双眼鏡でその判別をするわけですが、

カリガネの特徴である、金色のアイリングなんていうのは、

双眼鏡レベルで判別するのは、かなり困難。やっぱり、ガイドさんの目はどうかしています(笑)

どうして、あんなに判別力があるのか?ほんと、凄いですねプロは。

っでも、個人的にはカリガネの飛翔写真もバッチリ撮れて、

Lumix G9の凄さも、十分感じられたので、ホクホクでしたよ。

本日の17枚
本日の17枚

っと言うわけで、目的の雁がここまで、見れてしまったので、

次なる目標、シジュウカラガンチャレンジです。

その名の通り、シジュウカラガンは、シジュウカラの頭に似た、

頭の黒い雁と言えば、分かり易いかもしれません。

このシジュウカラガンは、一昔前までは、非常にこの地方では、珍しい種だったらしいのですが、

ここ数年は、かなり数が増しているそうで、

結果から言うと、この旅でもかなりの数を観察することが出来ました。

本日の17枚

この日は何か所の田んぼを、巡っていると、ひょっこり一羽だけ居る田んぼがあったりしました。

なんとも、シジュウカラガンにこんなに簡単な形で出会えるとは思いもしませんでした。

そして、この後は、夕方に向けて、もう一度沼に帰ってくる雁たちを観察しようということで、

移動したところで、この野鳥ツアーの目的でもあった、「満月間近」がキーワードだったので、

まずは、月を探すとところから...。しかし、月は雲に隠れてしまっていました。

しかし、ここでもkenekやはり持ってますね。

雁達が帰ってくる頃には、月も顔を出し、月と雁のコラボ写真をこれでもかっと言うくらい、

撮影することが出来ました。しかし、後で家に帰って来てからパソコンで見たら、

ノイズのひどい写真ばかり...(苦笑)まぁ、そりゃそうですよね。

もう、かなり暗い中、雁の飛んでいるスピードに合わせてシャッターを切るんだから...。

ってなわけで、1日目の観察は、出来過ぎな結果となりました。

雁の種類も、残すはヒシクイ1種のみになりましたし、

夕景と雁のコラボ写真もかなり良いものが撮れ、コンテストに出せるような作品も、

多々撮ることが出来ました。(しかも、結果も付いてきています。)

本日の17枚
本日の17枚
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本日の17枚
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ではでは、2日目に続く...。

あけましておめでとうございます!2019年元旦

あけましておめでとうございます!!

当ブログを更新しないまま、3か月も過ぎてしまいました。

更新しない状態で、足を運んでくださった方には、

この場でお詫び致します。申し訳ありませんでした。


今年は、ブログの形態と方針を変え、

「野鳥観察日記」と「コンテストの結果発表」の場にしてみようと、思います。

何時まで続くかは分かりませんが、またしばらくお付き合いして頂けると幸いです。


それでは、2019年の年賀状です!

本年の年賀状
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プロフィール

kenek

Author:kenek
野鳥写真を中心に、日々、良い写真が撮れないか模索中です。最近は、「良い1枚」との出会いを求めて、カメラとの格闘の日々を送っています。

◆◆◆ 日本野鳥の会 会員 ◆◆◆

仕様機種(メインカメラ)
Panasonic LUMIX G9

使用機種(サブカメラ)
Panasonic LUMIX G7

使用レンズ
・M.ZUIKO DIGITAL 14-42mm F3.5-5.6 II
・M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0-5.6 R
・LUMIX G VARIO 100-300mm/F4.0-5.6
・LUMIX G 20mm/F1.7 II
・LUMIX G LEICA DG VARIO-ELMAR 100-400mm/F4.0-6.3
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使用機種(ほぼマクロ撮影専用機(笑))
Nikon D600

使用レンズ
・AF-S NIKKOR 24-85mm f/3.5-4.5G ED VR
・AF-S Micro NIKKOR 60mm f/2.8G ED
・TAMRON SP 70-300mm F/4-5.6 Di VC USD
・TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD
・SIGMA 12-24mm F4.5-5.6 EX DG ASPHERICAL HSM
・TAMRON SP AF 180mm F3.5 Di MACRO
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