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写真ブログ グルメリポート

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野鳥ツアー第8戦(2019/08/03)

また、更新の間隔がかなり広がってしまいました。

インスタはなんとかやってますが、

その便利さにかまけて、ブログの方をさぼり勝ちになっています。

反省、反省の日々で御座います…。


※ちなみに、勝手ながら「公表コンテスト」は諸事情により、

次回で最終回とします。お察しください。(笑)

=============================================================

さて、タイトルを見て、「またかよ~」って声が聞こえてきそうですが、

そうです。良い思いをしてばかりいる、

野鳥ツアーへ、またまた行ってきました。

しかし、今回は実のところ地元の日本一有名な水場っと、

勝手に噂している、某超有名探鳥ポイントです。

なぜ、地元なのにわざわざツアーに参加したかというと、

理由がありまして、ネット知り合った方が、

九州からわざわざ、出てきてくださるということで、

折角なので、直接行けば良いのに(笑)、

わざわざ遠回りをして、電車とバスでの会話を楽しむため、

今回のツアーは、自分でも面白い行動となりました。


さて、前置きはそのくらいにして、

今回のこの超有名ポイントの野鳥達を紹介していきましょー。

まずは、バスを降りて、ポイントまでの坂道を下っている途中で、

いきなり!ほんとにイキナリ!!

「ホシガラス」が3匹、目の前に!!

いやぁ~これには、僕も正直かなり驚きました。

なにせ、今回のツアーでは一番楽しみにしていた野鳥だったので、

これは、ほんとにラッキーでした。

しかし、まだカバンからカメラを出していない人がいる位の場所で、

こんなにも簡単に観察できてしまう、このポテンシャル。

実に素晴らしいスタートとなりました。

本日の18枚



そして、実際にポイントについてみると、

スタートが良すぎたのか???

かなりの長い時間、「チーン」でした。(笑)

そう。何も出てこない時間がかなりの長さで続きました。

これには、一同「う~ん。」状態。

それでも、根性(笑)で待っていると、

ウソがたくさん、かなりの頻度、かなりの個体数で登場!

本日の18枚

本日の18枚

本日の18枚

本日の18枚

本日の18枚


みんな、あのぷっくりふくよかな、スタイルに、

一同、思わず「かわいいぃ~」っと、歓声が上がるほどでした。


そして、かれこれウソの団体様を観察していると、

これまた、僕的には嬉しかった「ルリビタキの幼鳥1年生」が、

登場しました。僕としては、幼鳥はこの場所でしかまだ見たことがなかったので、

何時も、この出会いを大切にしています。
(ちなみにこのポイントへは、4回目の訪問になります。)

本日の18枚


やっぱり!赤ちゃんって、どんな生き物でも可愛いですね!

たまらない時間が、貴重な時間が、幸せな時間が、

それを、この愛機のカメラでパシャ、パシャ。

う~ん、ホント幸せな時間を過ごせました。

本日の18枚



そんなこんなんで、ぼちぼち野鳥が出始めたころ、

いきなり、上空でホシガラスの声が!

しかも、良いところに止まってくれている。

っが、自分の立ち位置では、厳しい場所に止まっていて、

ちょっと、苦労しましたが、何とか鳴いている、

貴重な1枚を収めることができて、本人ホクホク!

本日の18枚



その後は、僕の大好きな「メボソムシクイ」が登場したり、

本日の18枚


皆さん、お待ちかねの「キクイタダキ」もばっちり出てくれ、

それは、もうあのシャッター音の異常な瞬間は、

なかなかの耳に残る、瞬間でした。

っというより、あまりのスターの登場に、

あの量のシャッター音は、異常な状況でしたね。

ほんと、笑いが起こるくらいのおぞましいシャッター音量。

フフフ。今思い出しても、笑けてきます。

本日の18枚

本日の18枚


それにしても、九州から出てきたかいがありましたよね。

客人には、「持ってるねぇ~」なんて、話をしながら、

キクイタダキとホシガラスのあの登場数には、

僕も、正直たぶん無理だろうと思っていたので、

やっぱり「持っていた」んですね!ほんと、感動な時間でした。


その後は、ポイントを外れて、探索してみたりしましたが、

念願の「オコジョ」は流石に、無理でした。(泣)

ガイドさん曰く、大勢いる時点で無理でしょう…とのこと、

一人で来て、登場ポイントで構えていれば、

たぶん、そんなに難しくなく見れますよ!っとのこと。

「う~ん、ホントかなぁ~」なんて、正直思いましたが、

まぁ、宿題を置いていかないと、また来る理由が無くなっちゃいますからね。


その後は、綺麗な色の「ルリビタキの♂」や、メス個体?若?も見れたり、

本日の18枚




ほんと、凛とした美しさで(僕の中ではですが、)

キリッ!っと登場してくれた「メボソムシクイ」の水浴びが見れたり、

本日の18枚

本日の18枚

本日の18枚


あっ、忘れてましたが「ヒガラ」も見れましたよ。

本日の18枚

本日の18枚


ってなわけで、客人を迎えての探鳥となりましたが、

結果、ほんと色々なパターンの野鳥達が見れて、

幸せな時間を一緒に過ごせたことが、

今でも、仕事中に思い出しながら、活力となっています!

やっぱりバードウォッチングは、僕の中での活力源ですね!

今後も、普段のバードウォッチングをしながら、

たまには、野鳥ツアーに参加して、

1日中どっぷり探鳥するという、特別な時間を過ごしていきたいなぁ、

っと正直思うところであります…。


追伸。

9月に既に、次の野鳥ツアーの予約を入れたのは誰でしょう…。(笑)

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野鳥ツアー第7戦(2019年5月17日~19日)その2

ありゃりゃ。

もう、三宅島へ行ってから1ヵ月経っちゃいました。ヾ(_ _。)ハンセイ…

ってなわけで、続編を綴ります。

こうやって、書いておかないと、すぐ忘れるタチなので...。


アカコッコが見れたポイントから、歩いて行ける池に向かいます。

その道中、何やら聞きなれた、あの素敵な声!

そう!コマドリの声が、至る所からするのです。

しかし、やはり夏の山道。葉っぱだらけの道からでは、

なかなか姿は見れません。しかし、ガイドさんの目は凄いですね!

素人の僕らにはなかなか見つけられないのに、

どんどん見つけてくれます。しかし...、

残念ながら、僕らには見れない時間が続きます...。

いやぁ~、これには自分でも自分の技術力の無さに、

がっかりきました。そこに居るのに見れない自分が歯がゆいこと。

っでも、ある場所に着いた時、なにやら道に近いヤブに、

何やら見慣れない個体が居るのです...。

しかし、その個体がなんなのか?この時には答えが出ませんでした。

その後、家に帰って来てから写真を確認したのですが、

僕の知識では、答えが出ず、ガイドさんに写真をメールで見てもらうと、

後日、返信メールが...。これは...

「タネコマドリの幼鳥です!」っと。

いやぁ、まさかのまさかで、タネコマドリの幼鳥が撮れていたなんて!

★幼鳥と思われる個体


家に帰って来てからも、嬉しい瞬間が撮れていたことに、

家に居ながら、また三宅島での楽しい時間を振り返ってしまいました。

本当に、幸せな1日ドップリ野鳥ツアーだったんだと!


そうして、この道中の至る所に居るタネコマドリの調査は、

中々進まず(泣)、やはり自分達には見ることが出来ず...。

っとそんなこんなで、苦戦していると、

なにやらホクホクな団体様が。(笑)

「さっきのポイントの外でタネコマドリが凄い近さで見れるよ!」っと。

これには、一同「えぇッ!!!」でした。

そして、素直にこのポイントを後にして、その場所に向かいました。

すると、なんとのなんと!戻る途中の小屋の玄関のコンクリートの上に、

タネコマドリがひょこっと居るでは無いですか!

P1402054.jpg

P1402055.jpg


これには、僕らのグループの人たちもビックリポン!

しかしながら、コンクリートの上では絵にならず...。

そうこうしているうちに、遠くからもう一人のガイドさんが呼んでいます。

「こっちにタネコマドリが居るよ!」っと。

直ぐに、そちらに向かって探索開始すると、

ほんとに、まもなく直ぐに見つかりました!

『目の前!タネコマドリ!』

これには、一同ほんとにビックリ!

まさか、こんなに近くでタネコマドリが見れるなんて!

もちろんのこと、何枚のシャッターを切ったか分かりません、

ってくらいパシャパシャ撮りました、撮りました。

しかし、残念な事に、尾っぽを広げた写真が、まさかのピンボケ。

これには、ちょっとガックリでしたが、

懸命に鳴くタネコマドリ写真が、たんまり撮れて、

本人、ほんとにホクホクでした。ホント幸せな時間でした。

P1402033.jpg

P1402020.jpg

P1402013.jpg

P1402011.jpg

P1401973.jpg

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途中、涙がこぼれるくらいファインダーをのぞきながら、

感動してしまったことを、ここに報告致します。(恥)


そして、探鳥2日目。

やはり、2日目も一番の出現ポイントだった、

同じ場所を攻める事に...。

やはり、このポイントは野鳥の出が良く、

1日目と同様に、たくさんの野鳥に会えました。

しかし、タネコマドリは鳴き声だけで、

なかなか、前日と同じようにとは、いかないんですね。

やはり、大自然が相手。毎日、毎日が変化があるんですかね。

そんなこんなで、名残惜しいこのポイントを引き上げて、

一行は、みんながまだ満足に見れていない、

カラスバトチャレンジへ向かうことに。

しかし、結果から言うと、遠くのシルエットで終わってしまいました。(泣)

P1401925.jpg


僕も、これにはかなり残念でガックリでした。

1日目のワンチャンスを物にしていればっと。

っでも、また三宅島へリベンジに行く、言い訳ができましたかね。(笑)


ってなわけで、まだまだ名残惜しかったのですが、

帰りのフェリーの時間に。なんでも、船が遅れていると...。

いよいよ、これも楽しみにしていた、海鳥大作戦のスタートです。

しかし、しかしですよ。まさかのまさかで...。

ここまで海鳥の写真が難しいとは...。

ほんと、ロクな写真が撮れませんでした。

自分の腕の無さに、あまりにも恥ずかしい時間を過ごしてしまいました。

あぁ~穴があったら入りたいっとは、このことですね。

それでも、なんとか撮れていた写真をアップしてみます。

P1370519.jpg


あんなに大きなクロアシアホウドリが撮れないなんて!!

いやぁ~、今まで何のために、カワセミで修行していたのかと!

ほんと、ガックリにガックリでした。

海鳥写真!何時か必ずリベンジするぞぉ~~~!!!

っでも、最後に良いことがあり、

なんとコビレゴンドウが見れました。

ガイドさんと、「イルカとか見れますか?」

なんて、話していたのですが、「たぶん難しいかも?」

ってな感じだったので、これには大興奮してしまって、

これまた、興奮しすぎて写真を撮るのを忘れてしまいました。(笑)

P1381081.jpg


っでも、なんとか撮れていた写真をアップして、

楽しい、楽しい三宅島野鳥ツアー報告を閉めようと思います。

P1381469.jpg

P1381299.jpg

P1381560.jpg


野鳥ツアー第7戦(2019年5月17日~19日)その1

今日は、長文になります。ご了承下さい。


もう、かれこれ日が経ってしまいましたが、

5月17日(金)~5月19日(日)の日程で、

なんとのなんと!会社帰りに即電車へGO!っで、

「三宅島」に弾丸野鳥ツアーに行ってきました!!

実は、この歳になるまで乗り物酔いを理由に、

船旅は避けてきたのですが、どうやら最近の酔い止め薬は、

凄く効くよ、っと聞いたので、重い腰を上げて、

片道6時間の船旅に行ってきました!

しかしですよ、答えから言うと、アネロンっという薬を飲んだのですが、

消灯になってから、胃を下の状態で横になったいたら、

やはり、気持ち悪くなってしまいまして、

ほぼ、寝付けづ次の日の朝5時を迎えることに...。

それでも、船に乗って直ぐの22:30~撮ることが出来た、

東京湾の夜景撮影は、やはり楽しくて、楽しくて、

一体、何枚撮ったのでしょうか?ってくらい、

パシャ、パシャ撮ってしまいました。

それでは、まずはいきなり撮り過ぎた(笑)、

東京湾写真をご覧ください。

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そんなこんなで、気持ち悪いまま、エンジンの音ですかね、

かなりの大きな機械音がするなか、ほとんど眠れないまま、

最悪なコンディションで、三宅島の上陸を向かえました。

っでも、やっぱり島に上陸してしまえば、

気持ち悪いなって言ってられません。

そう、まずは「ウチヤマセンニュウ」の待つポイントまで、

貸し切りバスで向かいました。

そして、バスを降りると、なんとのなんと!で、

野鳥の方が待ってくれていたかのように、

いたるところから、鳴き声がするじゃないですか!

天然記念物が、こんなに居ていいのでしょうか?(笑)

流石に、鳥までの距離はありましたが、

それでも、ばっちり鳴いているところもGETできたし、

朝一から、船酔いも吹っ飛ぶ、出会いとなりました。

P1402349.jpg
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P1402275.jpg


しかし、ここで自分はやってしまうことに...。

そう、第2の天然記念物、「カラスバト」がかなり近くに登場...。

しかし、自分はというと、ウチヤマさんの鳴き声に負けて、

反対側のポイントでウチヤマさんを撮影...。

ガイドさんが、「カラスバトが居るよ~!!」っとおしゃって、

ダッシュで戻る自分...。しかし、しかしで間に合わず...。

いきなり、朝一からやってしまいました。

後日談で、一緒のツアーに参加していた方のブログに、

バッチリ、カラスバトが撮れていたようです...。(泣)

いやぁ~、朝から悲しい結果に...。

っでも、気を取り直して次なるポイントへ...。

しかし、結果から言うと、野鳥の声はそれこそするのですが、

夏のこの時期の大自然。そう、葉っぱが多すぎのジャングル状態。

声はしても、姿が見えないのです...。(悲)

その後も、色々とポイントを変えて、観察は続きますが、

途中のポイントで、自分がタネコマドリを見つけたのがピーク。

そう、結局とある有名ポイントへ行くまでは、

ストレスたっぷりの探鳥となりました。

ここでガイドさんも痺れを切らして、

その某有名ポイントへ行くことに...。

ここでまずは、宿に荷物を置きに行きましたが、

なんと、その宿の餌代にいきなり「オーストンヤマガラ」の登場!

いきなり、鼻血ブーなくらいテンション上がっちゃいました。

宿に、こんな希少種が普通に居る、このポテンシャル。

やはり、バードアイランドの名は只者じゃないですね。

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そして、一路皆さん有名ポイントまで、宿から徒歩で向かいます。

この近さ。実に素晴らしい。(笑)

そして、この有名ポイントにて、皆さんが大満足な観察となるのでした。

まず、出てきてくれたのが「アカコッコ」。

三宅島へ来たのならば、このアカコッコを見なくては帰れません。(笑)

しかし、このアカコッコに関していえば、

このポイントでじっくり待っていれば、必ず見ることが出来そうですね。(笑)

それくらいの、頻度で多々登場してくれました。

しかも、自分の超望遠レンズでは入りきらないくらい、

そんな近くまで、寄ってきてくれたことには、

ほんと、感動の一瞬でした。とても良いアカコッコ写真が撮れたと思います。

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そして、次なる野鳥は「イイジマムシクイ」です!

このイイジマムシクイ。実の所、ムシクイ写真って結構難しい思いを、

これまでしていたので、手こずるかなぁっと思っていたのですが、

これまた、蓋を開けてしまうと、かなりバッチリ撮ることができました!

ほんと、幸せで素敵な瞬間、瞬間をカメラに収めることができて、

本人、ホクホクな時間が過ごせました。

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その後は、この三宅島に人の手によって入ってきてしまった、

ちょっと、困ったちゃんの「イタチ」が登場したり、(数が増えてきているようです)

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「シチトウメジロ」や「モスケミソサザイ」が登場し、

見たかった亜種の撮影にも成功し、ほんと本人、ホクホクでした!

P1402152.jpg

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しかし、本音を言うと、自分はこれらの野鳥の飛翔写真が撮りたかったのですが、

このポイントの難題は、木々に囲まれた水場。

そう、かなり暗いのです。そう、シャッタースピードを稼ぐことができませでした。

まぁ、そうは言っても、こんなにも貴重な野鳥達の写真を撮ることが出来て、

ほんと濃密で幸せな時間が過ごせました。

やはり、野鳥ツアーの「1日ドップリ探鳥」は、止められない、止まらない。(笑)

その後、皆さん大興奮の凄い出会いがあるわけでして、

ここから先の話は、また後日。

お楽しみに...。

第5回公表コンテスト

今月もこの時間がやってきましよ。

そう。第5回公表コンテストの発表です。

しかし...。しかし...。しかしですよ...。




あぁ~、ほんとがっかりです。

今回も残念賞の「なぐさめ会」となりました。

今年は、このコンテストでは不調が続いています。

もう、完全に自信を失っています。

弁明するならば、数年前には、

同コンテストで年間で2位の賞をもらったんですよ!

なので、余計ガックリきているわけでして...。

う~ん。やっぱりオンラインプリントの質感が原因でしょうか?

そんな単純な理由なら良いのですけど...。

それでは!気を取り直して、

第554回、「アングル」発表です!




夕暮れシルエット
タイトル:夕暮れシルエット


夕刻の輝き
タイトル:夕刻の輝き


覗き見ると
タイトル:覗き見ると


仲良し休息
タイトル:仲良し休息


狙いの飛翔
タイトル:狙いの飛翔


青舞う時
タイトル:青舞う時


青の声
タイトル:青の声


精一杯
タイトル:精一杯


紅梅額
タイトル:紅梅額


紅梅過ぎて
タイトル:紅梅過ぎて


枯れ木の飛翔
タイトル:枯れ木の飛翔


曲線描いて
タイトル:曲線描いて


間に満開
タイトル:間に満開


寒空に舞う
タイトル:寒空に舞う


羽根広げ
タイトル:羽根広げ


ん?
タイトル:ん?


モグモグ
タイトル:モグモグ


カァ~ペッ
タイトル:カァ~ペッ


お気に入りの止り木
タイトル:お気に入りの止り木


涙目キラリ
タイトル:涙目キラリ





いやぁ~、まさかここまでの苦戦を予想していなかったので、

皆さんに、入賞のお知らせが出来ないことを、

かなり、悲しく思っています...。

是非、なぐさめのコメントお待ちしております。

第4回公表コンテスト(なぐさめ会)

皆さん!お待ちかね(笑)の公表コンテストのお時間です。

しかし、先に結果から公表すると、今回は入賞できませんでした。

なので、今回は「なぐさめの会」(笑)という事で、

kenekをねぎらってやってくださいね。(笑)

しかし、過去4回の中では、一番自信のあった写真があったのに、

まだまだ、自分の写真の選択眼が無いという現実。

そして、「技術力」を自分の写真で求めてしまっている事実。

今までこの「アングル」というコンテストでは、

写真の良し悪しを純粋に評価しているようでして、

写真の難しさや技術なんていうのは、あまり評価されないようです...。

それでは、色々書いても悲しいだけなので(苦笑)、

第4回公表コンテスト、ノミネート作品20選です!





第4回公表コンテスト
タイトル:睨みの舞い

第4回公表コンテスト
タイトル:いただきます。

第4回公表コンテスト
タイトル:お粗末様です。

第4回公表コンテスト
タイトル:キラキラ

第4回公表コンテスト
タイトル:これ、好きなの

第4回公表コンテスト
タイトル:スローモーション

第4回公表コンテスト
タイトル:ハンターの眼差し

第4回公表コンテスト
タイトル:猿子舞う

第4回公表コンテスト
タイトル:黄見ゆる頃

第4回公表コンテスト
タイトル:喜びの舞い

第4回公表コンテスト
タイトル:空を見上げて

第4回公表コンテスト
タイトル:狩る時

第4回公表コンテスト
タイトル:切ない止まり木

第4回公表コンテスト
タイトル:竹藪の妖精

第4回公表コンテスト
タイトル:冬の光を浴びて

第4回公表コンテスト
タイトル:同系色に舞う

第4回公表コンテスト
タイトル:覗き見て

第4回公表コンテスト
タイトル:白き羽ばたき

第4回公表コンテスト
タイトル:風にも負けず

第4回公表コンテスト
タイトル:離陸の刹那



っというわけで、今回は「入賞無し!」でしたので、

皆さんからも投票してもらうのも、どうかと考えたのですが、

もし、心優しい方達がいらしたら、是非お好きな3枚について、

コメント頂けると、kenekが喜びます!

是非、是非よろしくお願い致します。

追伸。

そんなわけで、もちろんの事、結果発表はありませんので、

あらかじめ、ご了承ください。

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プロフィール

kenek

Author:kenek
野鳥写真を中心に、日々、良い写真が撮れないか模索中です。最近は、「良い1枚」との出会いを求めて、カメラとの格闘の日々を送っています。

◆◆◆ 日本野鳥の会 会員 ◆◆◆

仕様機種(メインカメラ)
Panasonic LUMIX G9

使用機種(サブカメラ)
Panasonic LUMIX G7

使用レンズ
・M.ZUIKO DIGITAL 14-42mm F3.5-5.6 II
・M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0-5.6 R
・LUMIX G VARIO 100-300mm/F4.0-5.6
・LUMIX G 20mm/F1.7 II
・LUMIX G LEICA DG VARIO-ELMAR 100-400mm/F4.0-6.3
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆


使用機種(ほぼマクロ撮影専用機(笑))
Nikon D600

使用レンズ
・AF-S NIKKOR 24-85mm f/3.5-4.5G ED VR
・AF-S Micro NIKKOR 60mm f/2.8G ED
・TAMRON SP 70-300mm F/4-5.6 Di VC USD
・TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD
・SIGMA 12-24mm F4.5-5.6 EX DG ASPHERICAL HSM
・TAMRON SP AF 180mm F3.5 Di MACRO
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

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